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診療のご案内

前立腺の病気

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前立腺は、膀胱の出口にあるクルミ大の臓器です。
精液を作る役割があります。
主な病気は、前立腺がん、前立腺肥大症、前立腺炎です。

前立腺の病気について、詳しくはこちら

性行為感染症(STD)、勃起不全(ED)

性行為感染症(STD)

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性行為により男女間で感染します。
クラミジア・淋菌による尿道炎、膣炎
ペニス・膣にブツブツができるヘルペス、コンジローム、梅毒などがあげられます。

性行為感染症(STD)について、詳しくはこちら

ED(勃起不全)

EDとは、十分にペニスが勃起しないため、満足な性交渉ができない状態です。
50代男性の2人に1人がEDになっています。
飲み薬(バイアグラ・レビトラ・シアリス)が90%以上の方で有効です。

ED(勃起不全)について、詳しくはこちら

尿のお悩み

おしっこが近い、もれる、すっきり出ない

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「おしっこが近い、もれる、すっきり出ない」と感じるのは膀胱の病気かも?

尿のお悩みについて、詳しくはこちら

尿潜血(血尿)、タンパク尿

健康診断で「尿潜血、尿タンパク」を指摘された場合、毎年必ず検査が必要です。
がん腎炎が隠れていることもあります。

尿潜血(血尿)、タンパク尿について、詳しくはこちら

夜尿症

夜尿症は小学生までに治療しないと一生続く場合もあります。

夜尿症について、詳しくはこちら

包茎

子供の包茎

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「おちんちんの皮(包皮)」は10~12才までに自然にむけます。しかし、むけないと大人になって手術が必要です。5~6才頃までにむけるか、お母さんが確認してあげて下さい。
早ければ手術をせずに治療可能。放っておいてむけない場合、中学生になれば親にも話せず、ずっと悩み続けることになります。

大人の包茎

包皮が硬くペニスの先がみえない真性包茎  ⇒  手術。
包皮が余っている仮性包茎  ⇒  本人が気になる場合のみ手術。

男性更年期障害

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“何となくだるく疲れやすい”40~60才代の働き盛りの男性に多く、精神的ストレスによって悪化。

  • 原因:心と身体が「男性ホルモンの低下」について行けず、さまざまな不調が現れる。
  • 症状:倦怠感・疲労感・意欲低下・不眠・体力低下・性欲低下・勃起力低下
  • 診断:血液検査(特別な男性ホルモンを測定)
  • 治療:男性ホルモン補充療法(前立腺がんが無いことを確認)が有効。

男性型脱毛(薄毛、抜け毛)

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早い方で20才代から、額の生え際や頭頂部の髪が薄くなる。

  • 原因:遺伝や男性ホルモンの影響で、髪の毛が太く長く育つ前に抜け落ちる。
  • 治療:「プロペシア(1日1錠服用)」は、男性ホルモンが抜け毛の原因物質に変わるのを防ぎ、90%の患者さまで抜け毛の進行が止まります。従来の養毛剤と比べて抜群の効果があります。
  • 「プロペシア」を服用し続けると“前立腺がん”を見逃すことがあるため、泌尿器科での検査が先に必要です。

参考価格:プロペシア(1mg)28錠 7,700円(消費税込)[保険外]

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